株式会社ネオキャリア (13-07-ユ-0309) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
「単なる企業紹介ではなく、企業担当者の特徴を踏まえた面接対策や職務経歴書の作成方法のサポートにより、弊社で転職先が決定された方も数多くいらっしゃるため、非常にご好評をいただいております。」
…ウソばっかり。サポートなど皆無でした。騙されては、いけません。下記の被害例を参照下さい。
[他の被害例]
1.31歳 / 女性
企業に応募しても、書類選考の合否の連絡が全くないのが不誠実極まりない。連絡がない、ということは書類選考で不合格の意味でしょうが、やはり結果はしっかりと連絡をいただきたい。無責任にも程があります。
2.36歳 / 男性
スカウトメールを貰ったので質問事項を返信し、一度回答をいただきました。さらに二度目の質問事項をメールしたところ、その後一切返答なしで放置状態です。めんどくさくていやになったのでしょうかね??
3.33歳 / 男性
登録したにもかかわらず、連絡が一切ありません。 常識を疑います。
4.37歳 / 男性
不採用の通知をくれるのが遅かった。(何と半年後。お話になりません)
5.37歳 / 男性
面接結果を報告し、連絡待ちとなったが、基本的に放置され、こちらから問合わせない限り状況の確認が取れなかったた。予定日を過ぎ、此方から問合わせをするとそこで企業へ確認するという有様。企業への確認が後手に回っている。当初2週間と言われた選考結果を得るのに、1ヶ月以上掛かり、結果は不採用。選考理由などのフォローも無し。求職している人の立場を全く無視している印象を受けた。
登録は、やめたほうが無難です。
6.29歳 / 女性
カウンセリングは丁寧かと思ったが、書類選考を依頼して早3週間以上たちますが、なんの連絡もない。落ちたら落ちたで連絡をしてくるべきではないでしょうか? 担当者の資質を疑います。
7.31歳 / 女性
返事がこなかった。面談の際「あなた、鏡を毎朝見てますか?」など、侮辱的な発言には耐えられなかった。
8.43歳 / 男性
「条件が合いません」とのメールを頂きました。なぜ条件に合わなかったかの理由の説明がなく、なにかしらフォローしてもらいたいものです。何のための紹介会社なのか、存在意義を疑います。
9.41歳 / 女性
一度カウンセリングの際に数件の紹介案件を貰ったが、それ以来何も連絡がない。ふざけないで、といいたい。
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求職者も「自己責任」で「身を守る」ことも、これからは大事だと考えます。
当ブログでは「悪徳人材紹介会社」撲滅のため、下記の運動を推奨しています。
1.人材紹介会社往訪にあたり、必要な交通費を支給させること。
2.爾後連絡なく放置されないように、履歴書・職歴書を預けた場合には「預託金・保証金」を人材紹介会社から預かること。
(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
職業安定法を見直し、有料職業紹介事業者に対する規制の強化と罰則規定の新設が必要なことも、続けて訴えて行きたい所存である。
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ちなみに、他の業界では…
東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、泥酔しているなどの理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して相当厳しく改善指導がなされる。
歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される。報道等でも既報通り、指導医量官の厳しい指導に耐え切れず、自殺した医師もいた。
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上記に挙げた、他の業界での厳しい指導などと同様に、人材紹介会社も、国の許可事業である以上、求職者を馬鹿にしたり、連絡を怠ったり、履歴書・職歴書を勝手に処分した等の事実があれば、求職者保護のため、即時、国家権力で制裁が加えられるべきである。
このことは、当ブログを通じ、永久に訴えていく。
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当ブログは、悪徳・悪質な人材紹介会社の撲滅、ならびに労働局が機能しない求職者保護の機能を代替する目的で、全面的に求職者の立場に立った運営をしております。
不良人材紹介会社の撲滅にご協力願います。
管理人 古泉 米夫
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人材紹介会社で酷い目に遭った場合の対処法−悪徳人材紹介会社摘発用「行政処分を求める申告書」の書き方例
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インターリンク・グループ株式会社 (13-ユ-070507) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
「転職希望者の立場に立ったコンサルティングを行っております。」
…正しくは「自社の立場に立ったコンサルティングを行っております。」である。
平成14年11月設立と、歴史が浅いわりに、被害者が多数いることも事実である。
[他の被害例]
1.31歳 / 女性
登録から1ヶ月以上放置された。「30代初半の女性はいいね」など、コンサルタントの目がいやらしく、ただ女に会いたいだけ、というのがミエミエだった。
2.33歳 / 男性
求人案件の紹介が一度だけ。その後はまったく連絡がない。「勝手に応募しろ」といった態度であった。
3.37歳 / 男性
積極的な対応とは言えず、対応も早くない。いらいらした。
4.47歳 / 男性
書類を提出したが、その後の経過も結果も何も連絡がない。書類選考で駄目だったとか原因の連絡ぐらいするのが常識ではないか。ふざけるな、と言いたい。
5.25歳 / 男性
返事が来なくなった。担当のコンサル女性が、単に若い男と会いたいだけといった感じ。わざと短めのスカートを履いて足を何度も組みかえるなど、面談の話よりも男漁りを楽しんでいた。
6.33歳 / 女性
紹介会社での面談もせずに、企業に書類選考された。それでは紹介会社を利用する意味がないのではないか?
7.39歳 / 男性
まったく返事がない。
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求職者も「自己責任」で「身を守る」ことも、これからは大事だと考えます。
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1.人材紹介会社往訪にあたり、必要な交通費を支給させること。
2.爾後連絡なく放置されないように、履歴書・職歴書を預けた場合には「預託金・保証金」を人材紹介会社から預かること。
(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
職業安定法を見直し、有料職業紹介事業者に対する規制の強化と罰則規定の新設が必要なことも、続けて訴えて行きたい所存である。
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ちなみに、他の業界では…
東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、泥酔しているなどの理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して相当厳しく改善指導がなされる。
歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される。報道等でも既報通り、指導医量官の厳しい指導に耐え切れず、自殺した医師もいた。
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上記に挙げた、他の業界での厳しい指導などと同様に、人材紹介会社も、国の許可事業である以上、求職者を馬鹿にしたり、連絡を怠ったり、履歴書・職歴書を勝手に処分した等の事実があれば、求職者保護のため、即時、国家権力で制裁が加えられるべきである。
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ジャンル : 就職・お仕事
株式会社人材活用センター (13-04-ユ-0170) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
老舗人材紹介会社です。現在までの実績から多数の求人情報を抱えております。
…抱えて単に紹介しているだけ。「あとは勝手に応募すれば」という感じの対応。
採用されるまでねばり強く何度でも紹介
…これもウソ。1度の紹介のあと、連絡しても無視される。
コンピューターをフル活用・秘密厳守
…機械任せ。「フル活用で秘密厳守」と言いながら、この会社のサイトには、いわゆる第3者認証のセキュリティーシールも何もない。危ない、危ない。
[他の被害例]
1.34歳 / 男性
途中からメールの回答がなくなった。以降連絡が取れない。電話対応はアルバイトで「社員に代われ」と言っても取り次がないひどい会社。
2.31歳 / 男性
一切連絡がない。求職者を馬鹿にしている。
3.41歳 / 男性
こちらから連絡しても全く返事がもらえないとはどういうことなのか。常識を疑う。当局に通報をしたら、やっと連絡をくれた。しかし謝罪の言葉も何もなかった。ただ営業歴が長いだけで、硬直化してカビが生えている会社だと感じた。
4.26歳 / 女性
こちらの希望を全く無視し、ただ面接を取り付けようとするだけの印象を受けた。それも、仕事とは関係ない話ばかりで、はっきり言ってセクハラ面接です。天井に防犯カメラが取り付けてあったが、あれで姿を盗撮されていると思うとぞっとした。2度と行きたくない。
5.38歳 / 男性
物の言い方が、社会の常識をわきまえていない。求職者を見下した態度。
6.33歳 / 男性
書類選考の結果の通知がない。「少しお待ち下さい」と言われてから約2年、連絡がない。
7.41歳 / 男性
登録後、連絡をするも音信不通。
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2.爾後連絡なく放置されないように、履歴書・職歴書を預けた場合には「預託金・保証金」を人材紹介会社から預かること。
(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
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何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
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ちなみに、他の業界では…
東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、泥酔しているなどの理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して相当厳しく改善指導がなされる。
歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される。報道等でも既報通り、指導医量官の厳しい指導に耐え切れず、自殺した医師もいた。
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株式会社フェアフィールド (13-01-ユー0579) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
この会社も、スカウトで呼びつけておきながら、放置する会社。要注意。
「専門用語の通じるプロのコンサルタントが最新の医療情報を交えてマンツーマンでのキャリアサポートをさせて頂きます。 」なんて謳っておきながら、「診療報酬」とか「処方オーダー」などの基本的な用語すら、理解できていない。看板に偽りアリ。
[他の被害例]
1.31歳 / 女性
連絡がなかったり、突然の予定変更があったりと、しっかりとした対応が受けられませんでした。 おかげで私の転職活動は台無しに。医療分野に強いと言いながら、適切な案件紹介はなかったです。
2.41歳 / 女性
登録し、その後コンサルタントから連絡をしますとのメールが来ましたが何もありませんでした。40代は無視ですか?求職者を年齢で差別してはいけないことをご存知ないのでしょうか?
3.44歳 / 男性
電話連絡を受け面接して3ヶ月。初回面接時に企業紹介されたが、その後、音信不通です。 こちらから問い合わせしても「また連絡します」だけで、その後のフォロー一切なし。よくこれで、医療分野に特化とか言えるなと、あきれている。
4.33歳 / 男性
「企業との太いパイプがありますので」とのことだったが、合否の連絡すらない。非常識だ。
5.43歳 / 男性
1回カウンセリングした後、無の礫。相手の対応がどうだったのかくらい、回答できないのか?本当に相手に伝えたのか、怪しい。
6.38歳 / 男性
応募企業への進捗状況等の連絡もない。メールへの対応を含めた連絡が緩慢に思えた。
7.33歳 / 女性
とりあえず紹介という形のコンタクトが入って来たが、もう少しきちんと履歴書を見ていたら、私には応募資格が無かったことが分かるはずだと思った。時間の無駄、かつ、履歴書を提供して損した。
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求職者も「自己責任」で「身を守る」ことも、これからは大事だと考えます。
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1.人材紹介会社往訪にあたり、必要な交通費を支給させること。
2.爾後連絡なく放置されないように、履歴書・職歴書を預けた場合には「預託金・保証金」を人材紹介会社から預かること。
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一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
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厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
職業安定法を見直し、有料職業紹介事業者に対する規制の強化と罰則規定の新設が必要なことも、続けて訴えて行きたい所存である。
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ちなみに、他の業界では…
東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、泥酔しているなどの理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して相当厳しく改善指導がなされる。
歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される。報道等でも既報通り、指導医量官の厳しい指導に耐え切れず、自殺した医師もいた。
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上記に挙げた、他の業界での厳しい指導などと同様に、人材紹介会社も、国の許可事業である以上、求職者を馬鹿にしたり、連絡を怠ったり、履歴書・職歴書を勝手に処分した等の事実があれば、求職者保護のため、即時、国家権力で制裁が加えられるべきである。
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株式会社アコヤ (13-ユ-301034) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
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平成18年1月に事業許可されたばかりの新手。
「証券会社出身のコンサルタントが独自案件をご紹介いたします。」
その独自案件とは・・・・ボロ案件ばかり。
「他の案件はないか」と尋ねると「他を当たって下さい」と、求職者を投げ出す始末。
[他の被害例]
1.41歳 / 男性
登録のみで、半年経過している。求人案件がなければないで連絡のひとつあってもいいのではないでしょうか。 常識を疑います。
2.28歳 / 男性
応募しようとしたら「募集終了しました」との一言で片付けられた。他に案件がないか聞くと「面倒なんだよ、他に行ってよ」と、信じられないような暴言には驚いた。
3.26歳 / 女性
一切連絡がきません。求職者を馬鹿にしているのでしょうか?
4.41歳 / 男性
全くフォローがありません。
5.34歳 / 女性
登録後連絡がありません。
6.42歳 / 男性
一度だけカウンセリングがあったが、その後フォローは一切ない。
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株式会社ハイテクキャリアアソシエイツ (13-04-ユ-0322) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
「私は貴方の「セールスマン」です。貴方に代わって、側面から貴方を売り込むことに専念します。」と、堂々と言い切っている。
これこそ、「私は悪徳人材紹介会社の代表です」と言っているようなものである。
人材紹介会社は、求職者へのコンサルテーションがまず第1であり、企業への売り込みは二の次である。
「人材コンサルタント」ならぬ、「人材セールスマン」である。
どんなところに売り飛ばされるか分からないので要注意だ。
[他の被害例]
1.33歳 / 男性
登録後、3週間が経過しますが全く連絡がない。
2.44歳 / 男性
連絡が遅い。
3.41歳 / 女性
連絡メールの日本語の文言に、毎回誤字や脱字が見受けられた。給与レンジを問い合わせたが、先方に確認することなく「面接で聞いてください」という回答。何のための人材紹介会社なのか、存在意義を疑う。
4.31歳 / 男性
何ら連絡がありません。
5.41歳 / 男性
爺系コンサルタント会社。態度がでかいだけ。求職者の意向は無視。最悪な対応だった。
6.31歳 / 女性
面談中、脚を触られた。最悪!
7.36歳 / 男性
受け答えが乱暴で、信用できない。
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1.人材紹介会社往訪にあたり、必要な交通費を支給させること。
2.爾後連絡なく放置されないように、履歴書・職歴書を預けた場合には「預託金・保証金」を人材紹介会社から預かること。
(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
職業安定法を見直し、有料職業紹介事業者に対する規制の強化と罰則規定の新設が必要なことも、続けて訴えて行きたい所存である。
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ちなみに、他の業界では…
東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、泥酔しているなどの理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して相当厳しく改善指導がなされる。
歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される。報道等でも既報通り、指導医量官の厳しい指導に耐え切れず、自殺した医師もいた。
====================
上記に挙げた、他の業界での厳しい指導などと同様に、人材紹介会社も、国の許可事業である以上、求職者を馬鹿にしたり、連絡を怠ったり、履歴書・職歴書を勝手に処分した等の事実があれば、求職者保護のため、即時、国家権力で制裁が加えられるべきである。
このことは、当ブログを通じ、永久に訴えていく。
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当ブログは、悪徳・悪質な人材紹介会社の撲滅、ならびに労働局が機能しない求職者保護の機能を代替する目的で、全面的に求職者の立場に立った運営をしております。
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管理人 古泉 米夫
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株式会社エイドウィズ (13-ユ-300815) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
「私共は転職ありき、案件ありきの紹介会社ではないのです。」とかなんとか言いながら「お勧めの案件がありますので、是非お越し下さい」とのことで、案件は何か聞いてみると曖昧な回答しかしない。「案件ありきの紹介会社ではない」とは、ウソッパチである。紹介業も3年と業歴は浅く、要領を得ない。職務経歴書すら、まともに読めないコンサル。
(追加の被害例)
案件があるとのスカウトを受け、来社するとコンサルが自分の自慢ばかりで、
紹介はなし。履歴書を書き直して送れというので送って案件を聞いても曖昧な
返事のみ。案件がないなら話しても無駄と言うと「話してるうちに浮かぶことが
あるんです」???その後も電話やメールでコンタクトしてくるも案件の紹介は
なし。案件がないのかと抗議すると「ご自分で探されては?」!!!やっと一件
紹介してきたと思ったらとんでもない勘違い案件で、これも抗議すると「そういう
人をご存じでしたら紹介してください」!!!馬鹿丸出しですね。あと、会社の
外からや休みの日の連絡が結構あって、6の女性の方と同じことを感じました。
(追加の被害例終わり)
[他の被害例]
1.45歳 / 男性
面談して1ヶ月以上たつのに、何の連絡もない。失礼な会社だと思う。
2.32歳 / 男性
ほったらかしにされています。
3.34歳 / 女性
登録したのに、連絡をいただけませんでした。
4.33歳 / 男性
1回面談後、全く連絡が来なかった。
5.34歳 / 女性
カウンセリングも熱心ではありませんでしたし、当日登録していた案件の用意もされていませんでした。
6.37歳 / 女性
何度か案件メールを頂き、その度に、連絡させて頂いてますが、毎回、「今回は、無理です」という返事ばかりでまともな紹介をして頂いた事がありません。 単に私に会いたいだけのような気がします。メールの文面に時折セクハラのような感じを受けました。面談の時の視線がとてもいやらしかったです。
7.30歳 / 男性
ルーズなやり方に頭にきてしまい、面接はお断りし、登録も削除してもらった。その際も、全く謝りの言葉はなかった。
8.42歳 / 男性
案件登録後、全く連絡がない。
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求職者も「自己責任」で「身を守る」ことも、これからは大事だと考えます。
当ブログでは「悪徳人材紹介会社」撲滅のため、下記の運動を推奨しています。
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株式会社アクト・リサーチ (13-01-ユ-0417) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
神田駅で待ち合わせ、駅近くの喫茶店で面談。
(何故自社で面談ができないのだろうか?よほどボロいビルに違いない。それでも外で打ち合わせするよりはましである。喫茶店など、どこの誰が聞き見しているか?まったく、求職者の立場を考えていない)
履歴書の家族欄を見て、父親がいないことについて「おとうさんは、どうしたんですか?」など、求職者のプライベートな質問をしてきやがった。(この手の質問は、禁止されているはずである)
何も知らずに私は「病死しました」というと、「死んだんですか。へー」と、人を人と思わない発言あり。
あての外れた企業紹介、連絡は無視、のちに音信不通となり、「履歴書はどうなっているか」聞いて見ると「捨てた」とのこと。勝手に捨てるな!
人様の財産を勝手に処分する会社。
いっそのこと、会社名を「アクトウ・リサーチ」とでも変えたほうが相応しいだろう。
[他の被害例]
1.36歳 / 男性
コンサルティングの質以前に、応募・選考過程での連絡が滞ったりうやむやになることがあり、仲介してもらう価値・意味がなかった。時間の無駄だった。
2.41歳 / 男性
履歴書をよく見ず、また当方の転職意向の背景も聞かず、一方的に事務的に転職回数が多い、と、ケチをつけられた。人の意見を聞かない会社。ひどい。
3.34歳 / 男性
何も連絡がない。人を馬鹿にしているのかと思うと腹立たしい。
4.35歳 / 男性
書類選考などの進捗フィードバックが遅く、しばらくしたら音信不通となった。こちらから連絡すると「もう決まったんでしょ」と、投げやり的な回答。何様だと思ってるのか?
5.30歳 / 女性
誠実な対応ではありませんでした。視線が私の胸ばかり見て、とてもいやらしかったです。さらに、「今晩、じっくり話さないか」などと、求職とは全く関係ない個人的な誘い。求職者の弱みに付け込んだセクハラです。断るとその後一切連絡がなくなりました。
6.27歳 / 男性
こちらの希望を全く聞いてもらえず、あまり興味のない会社でも「とりあえず、面接だけでも」と勧められる。 押し付けがましい。
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(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
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東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、泥酔しているなどの理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して相当厳しく改善指導がなされる。
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株式会社インテリジェンス (13-01-0496) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
元祖ブログ「悪徳人材紹介会社を「斬る」」のゲストブックに被害事例が寄せられた事業者です−
(被害例その1)
大手ゆえに、ずさんなサービスが目立ちすぎ。転職者と派遣者をごっちゃに扱うことなど日常茶飯事。
登録者が多いから、サポートが手薄になるのが「当然」と思い込んでいるコンサルタント多数。
何か問い合わせるたびに「ご不便をおかけしますが、なにとぞご了承ください」との言い訳が目立つ。
何ヶ月間も「あなたに合う求人はありません」のメールを送信してきていたのに、ある日突然、面談の呼び出しがきたりする。
まったく見当違いの案件を必死に勧めて(あなたに合っていますを連呼)翌日すべてを断ると、「もうあなたには紹介できません」と逆切れ。
新人社員の研修に求職者を使う、あこぎな事業者。
(被害例その2)
数年前、同社への登録に行った際に出てきた久○新というCAは、私の経歴をロクに見ず、最初から紹介に後ろ向き。いくつかの求人例を示しながらも、「あなたの経歴とスキルでは紹介しても無駄」と言い放ち、私の転職姿勢を批判する説教までかましました。その数ヵ月後、久○が示した求人に別の人材会社から応募したところ、最終選考まで残りました(条件が合わなかったので、辞退しましたが)。
この久○というCAは考え方が硬直的なのか、怠慢なのかはよく分かりませんが、今まで行った人材紹介会社の中でも最悪な対応でした。
…大手ゆえに、勝手し放題の無法遅滞と化しているので、要注意人材紹介会社と見て間違いないだろう。
設立者は「奥菜恵」と離婚した藤田晋、もと「ゆうせん」(その後「有線ブロードネットワーク」から現在の「USEN」に至る」の宇野社長で設立したが、「優先」の先代の宇野社長は、当時の電電公社(NTT)の電柱に、有線ケーブルを勝手に張り巡らして事業を拡大していた無法者でも有名だった。その先代宇野社長の「馬鹿息子」と、「奥菜恵」と離婚するような人格の無い藤田が起業した会社なので、ロクでもない文化が社内にまかり通っているのが実情だ。
よって、現在でも被害者が続出しているのが現状だ。
[他の被害例]
1.37歳 / 男性
紹介された仕事についての質問に対し、返答、連絡がまったくない。やる気があるのか?
2.36歳 / 男性
提示された求人情報について質問すると答えられなかった。「後ほど、担当に確認して連絡をする」と言われたが、以降、音信不通。
3.44歳 / 男性
面接結果の回答がない。
4.34歳 / 男性
全く何の連絡もない。
5.38歳 / 女性
面接を受けましたが、その後の連絡がありません。
6.36歳 / 女性
面接に都合のいい日時を伝えましたが、その後の連絡がありません。
7.34歳 / 男性
全てが全て、いい加減な対応だった。2度と相手にしたくない。
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職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
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何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
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歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される。報道等でも既報通り、指導医量官の厳しい指導に耐え切れず、自殺した医師もいた。
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上記に挙げた、他の業界での厳しい指導などと同様に、人材紹介会社も、国の許可事業である以上、求職者を馬鹿にしたり、連絡を怠ったり、履歴書・職歴書を勝手に処分した等の事実があれば、求職者保護のため、即時、国家権力で制裁が加えられるべきである。
このことは、当ブログを通じ、永久に訴えていく。
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株式会社キャリアパワー (26-ユ-020025 / 13-ユ-080407 / 27-ユ-020159) - 悪質人材紹介会社
年齢不問の嘘
[人材紹介会社] ブログ村キーワード
元祖ブログ「悪徳人材紹介会社を「斬る」」のゲストブックに被害事例が寄せられた事業者です−
「一切連絡なしです。」といった被害報告に代表されるように、放置しまくりの事業者。
求職者の情報だけ集めて、一切のフォローをしない方法に「悪質ではないか」の声が高まっている。
[他の被害例]
1.30歳 / 男性
スカウトをもらい連絡したところ、経験的にあなたには紹介できないと言われた。
しかも、非常に横柄で上から目線で電話をしてきたように感じた。
ぜひ会いたいとお願いされたから連絡したにもかかわらず、この対応は何なんだと思う。
2.32歳 / 男性
メールを送ると言っても送って来ない。メールの使い方を知らないのでは?
3.45歳 / 男性
紹介を貰って履歴書を書いて送ったが、即日断りのメールが来た。馬鹿にした扱いだ。年齢で差別してるのか?
4.33歳 / 女性
3週間以上たってもまったく連絡がありません。
5.40歳 / 男性
問い合わせした時、後に連絡すると言われて、待っていても一切連絡がなかった。
6.28歳 / 女性
履歴書の訂正、再提出を求められ、それに関して連絡したが返信なし。
7.42歳 / 男性
問い合わせした時、後に連絡すると言われて、待っていても一切連絡がない。非常識ではないか?
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(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
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このことは、当ブログを通じ、永久に訴えていく。
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